
現場で動かし、使えるサービスへ育てる。
CoreVista-Japanは、社内のDigital業務を支える基盤と、外部に提供するサービスを分けて運営しています。稼働中、βテスト、公開準備中の状態を、それぞれ明記します。
各サービスは、実際の利用場面に合わせて設計しています。詳細、利用条件、申込みは、該当するサービスページからご確認いただけます。
NEXUS-DigitalHQ-は、CoreVista-Japanの社内にあるDigital業務を一つの基盤で管理・実行するシステムです。制作、開発、情報整理、確認といった日々の業務をつなぎ、運営が止まらない状態を支えています。
Coreryは、NEXUS-DigitalHQ-で運用している仕組みを、個人や企業が自分の業務に使える形へ組み換えているサービスです。情報整理、作業の進行、確認を一つにつなぐプロダクトとして、近日公開に向けて準備しています。
ことばのかべを、なくす。CotoaProjectは、チャット翻訳とリアルタイム翻訳を通じて、言葉の違いで生まれる不便を減らすためのサービス群です。
個人、福祉、企業のそれぞれに合わせたチャット翻訳と、会話をその場で伝えて記録へつなげるリアルタイム翻訳を用意しています。
メンバーと言語の設定をまとめ、Cotoaの各サービスを使い始めるためのアカウントサービスです。
CotoaProjectの取り組みや、各サービスの全体像は公式プロジェクトページでご覧いただけます。
チャットの会話を、各利用者の言語でやり取りできるようにする翻訳サービスです。利用者と運用に合わせて、3つのサービスに分けています。
対面の会話をその場で伝え、会話を文字で残すためのリアルタイム翻訳サービスです。
PageFlow AIは、求人ページや企業Webサイトを、作成から公開、更新、保守まで一つの流れで扱うWeb制作・運用アプリです。
現在は実運用で稼働しています。少人数でも、公開と更新を止めずに続けられる仕組みを提供します。

CVS3は、共同生活援助を起点に、日報、記録、書類の下書き、確認、共有、請求を一つの流れに整理する福祉施設向けWebアプリです。
現在はβテストを実施中です。現場の運用を確認しながら、記録、確認、共有、請求準備をつなぐための改善を進めています。
Development Roomは、CoreVista-Japanが次のサービスや機能を検証するための開発領域です。
現場での使い方、情報の扱い、継続運用を確認し、提供条件が整ったものから各サービスとして公開します。