
運営で検証し、提供範囲を明示して届ける。
WORKSでは、社内基盤、提供中のサービス、β提供、開発中のプロダクトを区別して掲載します。Coreryは当社の内部基盤であり、一般販売するサービスではありません。
CotoaProject、PageFlow AI、CVS3、Vistaryは、対象業務と提供状態が異なります。導入の判断に必要な範囲を明示し、各サービスの詳細は商品ページまたは個別のご案内で確認いただけます。
Coreryは、当社の調査、記録、文書整理、制作、確認、開発支援、公開前点検を補助する社内AIエージェント基盤です。複数の事業と製品を継続して運営するための内部環境として使っています。
Coreryは一般販売の製品ではありません。AIによる出力をそのまま意思決定や対外送付に使うのではなく、契約、金額、期限、権限、個人情報・福祉情報に関わる事項は人が確認します。
CotoaProjectは、言語が業務や生活の壁にならない環境を目指す多言語コミュニケーション事業です。チャットルームで最大5言語を同時に扱う翻訳と、対面会話の音声同時通訳を、用途ごとに分けて開発・提供しています。
チャット翻訳はCotoa Personal、Cotoa Corporate、Cotoa Welfareとして、対象者と運用に合わせて提供します。Cotoa-inは、機種を選ばないWebアプリで使う音声同時通訳です。提供状態と利用条件は、それぞれの商品ページで確認いただけます。
チャットルームの会話を、最大5言語で同時に扱う翻訳サービスです。利用者と運用の違いに合わせ、3つのサービスに分けています。
対面の会話をその場で伝える、CotoaProjectの音声同時通訳です。利用時間に応じて、アプリ内で追加時間を購入する方式です。
PageFlow AIは、求人ページや企業Webサイトの作成、公開、更新、保守を一連の業務として扱うWeb制作・運用アプリです。ノーコードでの制作と、公開後の運用をつなげます。
現在は、B型作業所の利用者業務を含む実運用で稼働しています。対象機能、利用条件、サポート範囲は、PageFlow AIの商品ページと個別のご案内で確認いただけます。

CVS3は、共同生活援助を起点に、日報、記録、書類の下書き、確認、共有、請求を一つの流れに整理する福祉施設向けWebアプリです。
現在はβテストとして、記録性、確認導線、権限管理、実際の運用に耐える手順を検証しています。正式提供前のため、対象施設、機能、情報の取扱い、契約条件は個別の案内で確認いただきます。
Vistaryは、書類、アプリ、Webページ、LP、スライドなどの制作を、要件整理から成果物の完成まで支援するAI実行アプリとして開発しています。
Coreryの設計思想を発展させた汎用ジェネレーターですが、現時点では開発中です。提供開始時期、対象機能、利用条件は確定後に正式な商品ページでお知らせします。
Development Roomは、公開前の機能を、提供中の製品と区別して掲載する開発状況のページです。試作、検証、β提供、正式提供を同じ扱いにしないための区分として設けています。
Cotoaの音声同時通訳、外国人材向けAIアセスメント、CVS3、Vistaryなどについて、対象業務、検証の目的、提供開始前であることを明示します。記載内容は、正式な提供条件や将来の提供を保証するものではありません。